明誠の
ロープアクセス工法が、
これまでの工事の常識を
一新。

ご存知ですか?
大規模修繕の選択肢は、
ひとつではありません。
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足場工法
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ロープ
アクセス -
足場・ロープ
併用
大規模修繕工事は「足場ありき」で行うもの、そう思われがちですが、それが最適解とは限りません。
株式会社明誠では、足場工法・ロープアクセス工法・併用工法の3つの選択肢から、
建物に最も適した方法をご提案しています。
SOLUTION
私たちは画期的なロープアクセス工法で高品質×低コストな
工事を叶えます。
ロープアクセス工法とは?
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足場を使わず
工事箇所に直接アプローチ。ロープアクセス工法は、足場を組まずに高所作業を行う施工方法です。全身ハーネスと日本のロープを用いることで最大で2トンまでの荷重にも耐えられる道具を使用することで安全性を確保しながら必要な箇所へ直接アプローチでき、工期とコストを大幅に抑えられます。
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国際的な安全基準を
満たした工法です。複雑な箇所での作業にも対応が可能で、点検から部分補修、大規模修繕工事まで柔軟に行うことができ、安全性の高さから山岳レスキュー隊も人命救助に取り入れている技術です。
さらに明誠なら!
- 塗装・防水・タイルまで
有資格者の専門業者が担当! - どこまでも品質にこだわる明誠では、塗装・防水・タイルまで、
それぞれのプロフェッショナルがロープアクセスによる作業を行います。
- 協力会社との連携で建物維持管理コストの削減や
付加価値を付けた利回りUPにも貢献! - さまざまな協力会社とのアライアンスにより、
建物維持管理に関するコストを大幅に削減することが可能です。

なぜロープアクセス工法は
コストを抑えられるのか?
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建物の劣化を
正確に把握できるから -

足場費用を
削減できるから -

工期が
短くなるから
ロープアクセスなら、正確な事前調査により無駄のない工事計画が実現。
さらに足場の設置・解体にかかる費用と期間の削減や、工期短縮による間接コストの抑制も期待できます。
POINT
コスト削減の鍵は工事前の
「的確な調査」にあり。
実は、修繕工事の成否は工事前の調査で決まります。
当社では事前に外壁の劣化を正確に把握することで、
無駄のない工事計画と適切な見積もりを実現。
調査から工事までを一貫して行うことで、現場の実態に即した最適な修繕をご提案します。
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STEP 01

ロープアクセス工法による外壁調査
劣化状況を目視と打音で正確に把握。
ドローンでは判断が出来ない軽度と重度の
見極めが可能。 -
STEP 02

劣化箇所を図面と写真にまとめて報告
浮いているタイルやヒビを劣化レベルに
合わせて箇所と枚数を数値化。
工事の優先順位が把握できる。 -
STEP 03

失敗しない工事計画
報告書を元に追加工事費用が発生しない「明朗な見積書」の御提案。計画性のある資金調達や、既存に合わせた精度の高い外壁タイルを用意することが可能。
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STEP 04

適正な補修工事
年度の予算など、
お客様の様々な御要望に応じた部分工事、
大規模修繕工事を行えます。
当社では調査から工事まで
一気通貫で行うことで
適切&低価格な修繕工事
を実現します!

- 外壁タイルの剥落事故は、
起きてからでは取り返しがつきません。
万が一、人に当たれば
建物所有者の責任が問われます。
ロープアクセス工法による
早めの調査を
おすすめします!
漏水調査も、塗装、
防水、タイル交換も、
大規模修繕工事なら
私たちにおまかせください。
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- 漏水調査
- ロープアクセスとレインボービューを併用した散水により、雨漏れ箇所を特定することで、問題解決が長期化する「漏水問題」を即座に解決します。
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- 塗装・防水・シーリング工事
- 鉄筋造や鉄骨造により、最適な材料が変わってきます。建物を維持するにあたり長期的なランニングコストを抑えるために材料選定から施工品質までこだわり、修繕後の維持管理コスト軽減につなげます。
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- タイル・ガラス・配管・ダクト・看板工事
- 劣化状況に応じて、タイルやガラスなど各部材の交換を行います。外部工事だけでなく、建物全体を見据えた総合的な修繕に対応しています。
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- 鳥害対策・特殊工事
- 鳥害対策や電気工事、特殊建築物などの対応が難しいと思われる条件でも、外壁に関わる様々な工事は何でもロープアクセスで対応が可能です。
その他、ロープアクセス工法の
メリット
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- 足場を組まずに施工できる!
- 屋上設備や躯体を吊元として作業を行うため、大がかりな仮設を必要としません。
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- すぐに作業へ入れる!
- 吊元を確保できれば、工事初日から着手可能。
調査や漏水対応など、スピードが求められる工事に適しています。
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- 防犯面の不安を抑えられる!
- ベランダ沿いに足場を設けないため、入居者様の防犯リスクを軽減できます。
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- 狭小地でも対応可能!
- 足場が建てられない立地でも、約40cm程度のスペースがあれば施工できます。
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- 隣地トラブルを回避できる!
- 隣家の敷地を借りる必要がなく、周囲への影響を最小限に抑えた施工が可能です。

