
今回、台東区にて部分改修工事を行いました。
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窓シーリング打ち替え
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ガラスフィルム施工
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鉄骨階段塗装
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キュービクル塗装
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SD(スチールドア)塗り替え
一つ一つは小さな工事ですが、こうした細かなメンテナンスの積み重ねが建物の劣化を防ぎます。
シーリングの劣化や鉄部の錆を放置すると、雨漏りや腐食につながり、最終的には大きな修繕が必要になることもあります。
だからこそ大切なのは「早めに直すこと」。
小さな修繕をこまめに行うことで、建物の寿命と資産価値を守ることができます。
建物の劣化は、ほとんどの場合小さな不具合から始まります。
例えば
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窓のシーリングの劣化 → 雨水侵入 → 内部腐食
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鉄骨階段の塗膜劣化 → 錆 → 強度低下
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キュービクルの塗装劣化 → 設備劣化・印象低下
こうした問題を放置すると、最終的には大規模修繕が必要になるケースも少なくありません。
① 窓シーリング打ち替え
防水性能を回復。雨漏りリスクを防止。
② ガラスフィルム施工
断熱・遮熱・プライバシー対策を強化。
③ 鉄骨階段塗装
錆を防ぎ、安全性と美観を回復。
④ キュービクル塗装
設備の耐久性向上と建物の印象改善。
⑤ SD(スチールドア)塗装
共用部の第一印象を整備。
もし
・シーリングが割れている
・鉄部が錆びている
・扉の塗装が剥がれている
こんな症状があれば、早めの点検をおすすめします。







