明誠の外壁打診調査の
何が違う?足場代0円。
プロによる確かな調査で
「見えないコスト」を削ります。

こんなことで困っていませんか?
ロープアクセスを行わない
一般的な外壁打診調査の
問題点
-
問題点1
- 足場を設置するため
コスト負担が大きい - 外壁調査費用の半分以上を占めるのが「仮設足場代」。調査のためだけに多額の費用が消え、
修繕本工事の予算が圧迫されるというデメリットがあります。
- 足場を設置するため
-
問題点2
- 防犯面の不安や
近隣トラブルの恐れがある - 足場の設置は、部外者の侵入経路となる防犯リスクや、居住者のプライバシー侵害を招きます。
また、騒音などにより近隣トラブルに発展しやすく、管理側の負担となります。
- 防犯面の不安や
じゃあ
ロープアクセス工法による
調査をしている会社なら
どこでもいいの?


- ここに注意!業者選定を誤ると
大きな損失につながることも!
-
失敗事例その1
- 業者に外壁工事の知識がなく
調査結果と工事内容に乖離があった… - 実際に工事を担当するプロでないと、タイルの浮きやひび割れの本質を見抜けません。結果、調査報告と実際の劣化状況が一致せず、本工事が始まってから追加費用や工期延長が発生する事態を招きます。
- 業者に外壁工事の知識がなく
-
失敗事例その2
- 本当は修繕が必要ない内容まで
見積りに入っていた… - 知識が不足している業者は、誤った修繕範囲を提示しがちです。本来は数枚の交換で済む箇所を広範囲に張り替えるよう提案され、オーナー様が不要な出費を強いられるケースが後を絶ちません。
- 本当は修繕が必要ない内容まで
修繕工事を知り尽くしたプロが
調査から工事まで行う
信頼できる業者を選びましょう!

もう無駄なコストや工期にはさよなら!
明誠の外壁打診調査が
選ばれる3つの理由
明誠ではロープアクセス工法のプロが、
調査から修繕工事まで一貫して行うことで、圧倒的なコスト削減と
短工期に貢献します。
-
01

プロの直接打診調査により
1枚1枚の浮きや剥がれを特定実際に工事も担当するプロが、ロープアクセス工法によって外壁の状態を正確に調査。1枚1枚丁寧に浮きや剥がれなどを特定します。
-
02

無駄なコストは一切なし。
計画的な資金調達を後押し。事前調査で必要だと判断した箇所だけを修善するので、無駄なコストがかかりません。明朗な見積りによって、資金調達も計画的に行えます。
-
03

長期保証付き。必要に応じて
無償修繕を行います。お引渡しから1年、3年、5年、7年、10年後に、それぞれの保証期間が切れる前に無料で施工管理技士が点検を行い、必要に応じて無償で修繕を行います。
見積りまでスピーディー!外壁打診調査の流れ
Q & A
外壁打診調査に関するよくある質問
-
安全性に問題ありませんか?
2本仕立てのロープ運用を徹底し、ISO22846に準拠した国際資格「IRATA」に基づいて調査を行っています。事故歴ゼロを継続中です。
-
部分的な調査だけでも依頼できますか?
はい、1面のみや漏水箇所周辺のみといったスポット調査も可能です。
-
12条点検(特定建築物定期報告)に対応していますか?
対応しています。有資格者による調査から報告書の作成まで一貫してサポートします。
-
打診調査後の修繕見積りも出せますか?
可能です。調査結果に基づき、必要な箇所だけの正直な見積りをご提示します。
-
隣地との隙間が狭いのですが、作業できますか?
はい。30cm程度の隙間があれば、ロープアクセスで問題なく調査できます。
その他サービスについての
詳細はこちら!
-

-
劣化タイルの張替え
- 所有者の責任になる外壁タイルの落下事故をロープアクセスで迅速に対応します。さらに張替え後の保護材塗装までおこないます。
-
-

-
レインボービューシステム漏水調査
- ロープアクセスと併用して、特許取得をしている特殊な可視化液を用いて、建物上部にある雨水の侵入経路を特定させます。
-
-

-
外壁タイル落下防止措置
- 高強度の落下防止ネットをロープアクセスで外壁に取り付けることが可能です。落下防止だけでなく、鳥害対策としても取り付けができます。
-
-

-
漏水阻止バリュー工法
- 浸透性、柔軟性、酸化防止持続性に優れた特殊防水で、漏水の原因になっているクラックの奥深くまで浸透して再発防止をします。
-
-

-
ドローン点検
- 12条点検などスピーディーな点検に最適な方法です。立地によりドローンとロープアクセスを併用した調査が最適な場合もあります。
-





