明誠の漏水阻止バリュー工法の何が違う?特殊防水材が
クラックの奥まで浸透。
再発を根本から防止。

こんなことで困っていませんか?

バリュー工法を行わない
一般的な漏水補修の問題点

  • 問題点1

    表面的な補修では、すぐに再発するリスクがある
    一般的なシーリング材による補修は、表面を塞ぐだけになりがちです。
    建物の動きや劣化により隙間が生じやすく、再び雨水が侵入する原因となります。
  • 問題点2

    高所の部分補修だけでも、多額の足場代がかかる
    漏水箇所が上部にある場合、わずかな補修のために仮設足場を設置しなければなりません。
    工事費よりも付帯費用が上回るケースが多く、オーナー様の負担となります。

じゃあどんな工事業者に
漏水補修を頼めばいいの?

!
ここに注意!業者選定を誤ると
大きな損失につながることも!
  • 失敗事例その1

    業者に知識がなく、

    不適切な工法で再発を招いた…
    外壁工事のプロでない業者は、漏水の原因に合わせた適切な工法選定ができません。結果、一時的に止まったように見えても、すぐに同じ場所から漏水が再発してしまいます。
  • 失敗事例その2

    原因が曖昧なまま、

    過剰な防水工事を提案された…
    漏水経路が特定できていない業者は、リスクを避けるために広範囲の見積りを出します。本来は部分的な特殊防水で済むはずが、不必要な大規模工事を強いられることがあります。

業者の知識レベルはさまざま。
漏水補修を知り尽くした
信頼できる業者を選びましょう!

もう無駄なコストや工期にはさよなら!

明誠の漏水阻止バリュー工法が
選ばれる3つの理由

浸透性と柔軟性に優れた特殊防水材を、ロープアクセス工法でピンポイントに施工。
無駄なコストを省きながら、建物を漏水から長期的に守ります。

  • 01

    クラックの深部まで浸透し、原因を根本から遮断

    浸透性に優れた特殊防水材を使用。漏水の原因となっているクラック(ひび割れ)の奥深くまで入り込み、強固な防水層を形成して再発を防止します。

  • 02

    柔軟性が高く湿度にも反応して膨張硬化をするため地下水(湧水)対策も可能

    柔軟性が高いため建物の微細な動きに対応し、酸化防止効果により防水性能が長期間持続します。一時しのぎではない、耐久性の高い補修を提供します。

  • 03

    ロープアクセス併用で、部分補修のコストを最小化

    足場代0円で施工可能なため、漏水箇所へのピンポイントなアプローチが可能。必要最低限の範囲に絞った施工で、圧倒的なコスト削減と短工期を実現します。

見積りまでスピーディー!

漏水阻止バリュー工法の流れ

  • STEP 01

    ご相談・ヒアリング
    漏水の発生状況を詳しく伺い、建物の構造に合わせた最適な防水プランを策定します。
  • STEP 02

    現地確認・降下設計
    屋上の形状や漏水箇所を精査。安全かつ最も効率的に補修ができる降下ルートを設計します。
  • STEP 03

    バリュー工法施工
    ロープアクセスで患部へ接近。特殊防水材をクラックの奥深くまで浸透させ、柔軟性のある防水層を形成します。
  • STEP 04

    報告書提出
    アフターフォロー
    施工内容を写真付きで報告。長期保証に基づき、施工後も施工管理技士が建物の状態をしっかりと見守ります。

Q & A

漏水阻止バリュー工法に関するよくある質問

  • これまでのシーリング補修と何が違いますか?

    最大の違いは浸透性と柔軟性です。表面を塞ぐだけでなく、ひび割れの奥まで浸透、膨張して硬化をするため、再発防止効果が格段に高いのが特徴です。

  • かなり深いひび割れでも効果はありますか?

    はい。浸透性に優れた特殊な防水材を使用するため、奥深くのクラックにもしっかり入り込み、内部から水の侵入を阻止します。

  • どのような外壁材でも施工可能ですか?

    はい。コンクリート、タイル、モルタルなど、クラックが発生しやすい主要な外壁材に対応しています。状況に合わせて最適な浸透プランをご提案します。

  • 足場が組めない狭い場所の漏水も直せますか?

    可能です。30cm程度の隙間があればロープアクセスで施工できるため、他社で断られた狭小部の漏水もご相談ください。

  • 施工中の騒音で近隣に迷惑はかかりませんか?

    大きな重機や足場設置のような騒音は発生しません。近隣や居住者様への影響を最小限に抑えて施工できます。



お気軽にご相談ください!