明誠のレインボービューシステム
漏水調査の何が違う?特許取得技術の可視化液で、
雨水の侵入経路を特定。

こんなことで困っていませんか?
レインボービューシステムを行わない
一般的な漏水調査の問題点
-
問題点1
- 散水調査では侵入経路を特定しきれない
- 通常の散水調査では、水がどこから入り、どこを通っているかを目視で追うことが困難です。
原因が曖昧なまま修理を行うため、漏水が再発するリスクが高いのが実情です。
-
問題点2
- 高所や狭小部の調査には多額の仮設費用がかかる
- 建物上部の調査には足場や高所作業車が必要となり、調査費用が高額化。
コストを気にして調査を妥協することが、建物の寿命を縮めてしまう原因となります。
じゃあどんな工事業者に
漏水調査を頼めばいいの?


- ここに注意!業者選定を誤ると
大きな損失につながることも!
-
失敗事例その1
- 何度も工事を行っているのに
雨漏れが止まらない・・・ - 建物の構造を理解していない業者が調査を行うと、表面的な亀裂だけを見て原因と誤認しがちです。結果、無意味なシーリング補修を繰り返し、時間と費用だけを浪費する負のループに陥ります。
- 何度も工事を行っているのに
-
失敗事例その2
- 原因が特定できないまま、
場当たり的な見積りを出された・・・ - 経路が不明なために「念のため」と広範囲の防水工事を提案され、本来不要な箇所まで高額な予算を投じることになります。根拠のない見積りは、修繕積立金の無駄遣いに直結します。
- 原因が特定できないまま、
業者の知識レベルはさまざま。
漏水調査を知り尽くした
信頼できる業者を選びましょう!

もう無駄なコストや工期にはさよなら!
明誠のレインボービューシステム漏水調査が
選ばれる3つの理由
特許技術レインボービューシステムとロープアクセスを融合。
建物上部の複雑な侵入経路を可視化し、最短距離での修繕を実現します。
-
01

特許取得の可視化液により、雨水の動きを「見える化」
特殊な検査液を散布し、建物内から紫外線ライトを当てることで、肉眼では見えない浸入経路を鮮明に特定。根拠のある調査結果を提示します。
-
02

ロープアクセス併用で、建物上部も足場代0円で調査
足場を組まずに屋上から直接アプローチするため、高所の調査コストを大幅に削減。散水調査が困難な場所でも、徹底的な調査が可能です。
-
03

調査から止水工事まで一貫対応。再発を許さない
実際に工事を担当するプロが調査を行うため、特定した原因にもとづいた的確な修繕が可能。無駄なコストを省き、再発を防ぐ質の高い施工を提供します。
見積りまでスピーディー!
レインボービューシステム漏水調査の流れ
Q & A
レインボービューシステム漏水調査に関するよくある質問
-
可視化液で建物に色が残ることはありませんか?
ご安心ください。使用する検査液は無色透明で、紫外線ライトを当てた時だけ発光する特殊なものです。調査後に色が残る心配はありません。
-
安全性に問題ありませんか?
2本仕立てのロープ運用を徹底し、国際資格「IRATA」に基づいて調査を行っています。
事故歴ゼロを継続中です。 -
部分的な調査だけでも依頼できますか?
はい、1面のみや漏水場所周辺のみといったスポット調査も可能です。
-
調査後の修繕見積りも出せますか?
可能です。 調査結果に基づき、必要な箇所だけの「正直な」見積りをご提示します。
-
隣地との伱間が狭いのですが、作業できますか?
はい。30cm程度の隙間があれば、ロープアクセスで問題なく調査できます。
その他サービスについての
詳細はこちら!
-

-
外壁打診調査
- ロープアクセスによる打診調査で、外壁タイルの状態を1枚単位で把握して追加工事が発生しない明朗な大規模修繕工事の見積りができます。
-
-

-
外壁タイル落下防止措置
- 高強度の落下防止ネットをロープアクセスで外壁に取り付けることが可能です。落下防止だけでなく、鳥害対策としても取り付けができます。
-
-

-
劣化タイルの張替え
- 所有者の責任になる外壁タイルの落下事故をロープアクセスで迅速に対応します。さらに張替え後の保護材塗装までおこないます。
-
-

-
漏水阻止バリュー工法
- 浸透性、柔軟性、酸化防止持続性に優れた特殊防水で、漏水の原因になっているクラックの奥深くまで浸透して再発防止をします。
-
-

-
ドローン点検
- 12条点検などスピーディーな点検に最適な方法です。立地によりドローンとロープアクセスを併用した調査が最適な場合もあります。
-





