18Mar建築基準法第12条で定める法令点検とは!?本間社長ブログ以外と知らない方もいる12条点検。 特に施設の管理部署に初めて配属された方は、最初に戸惑うという話も、お聞きします。 建築基準法第12条点検とは 建築基準法第12条点検とは、建物の安全性や設備の機能を維持するために、一定の建築物に対して定期...Read More
17Mar大規模修繕工事を行う前にロープアクセスによる外壁打診調査を行った方が良い理由。本間社長ブログ大規模修繕工事を行う場合、一般的には下回りや通路、外部階段から手の届く範囲で打診調査や引張試験を行い、見積書内に「概算」が入る提案を受けて工事契約をするのが多くあります。 但し、今まで数多くの建物の調査と工事をしてきましたが、下回りや通路の...Read More
16Mar大規模修繕工事を行うのは2030年までに行った方がコスパが良くなります。本間社長ブログ団塊の世代が引退する時期でもあり(最近は雇用年数も長くなってきておりますが)第一線で働く人口の内、一定数が減るということが日本人に限って考えると明白になっているのが「2030年代問題です」 アメリカが既にホワイトカラーの仕事が少なくなり、一...Read More
15Mar大規模修繕工事会社と監理会社の癒着について本間社長ブログ昨年、マンションの大規模修繕工事の談合が社会問題になりましたね。 実際に大規模修繕工事会社と監理会社の癒着についても、業界の方に色々とお話を伺わせて頂きました。 内容的にYouTubeにアップすることが出来ないので、1つの事例を御紹介致しま...Read More
14Marイラン戦争が建設業に与える影響とは?②本間社長ブログ昨日に続き、イラン情勢による建設業への影響を深掘りして予測をたててみました。 2026年 建設業界が警戒している資材ランキング 1位 防水材(ウレタン・シート系) 理由 石油化学製品 原料がナフサ(石油由来) 影響 ウレタン防...Read More
13Marイラン情勢が建設業に与える影響とは?本間社長ブログアメリカとイスラエルによるイランの攻撃が始まり、事実上、ホルムズ海峡が封鎖されている状態となった今、石油の輸入に大きな影響が出ることは明白な状態です。 政府は約150日分のストックがあると発表していますが、5カ月で収束するとは思えない状況が...Read More
12Mar災害により破損した雨漏れも応急修繕の対象内になりました!本間社長ブログ国交省から以下のニュースが流れてきました! 国土交通省は、災害で破損した建築物の応急修繕に関する建築基準法85条1項の運用について、取り扱いを明確化する事務連絡を3月5日付で発出した。応急修繕を待つ間に発生した雨漏りなどで被害が拡大した部分...Read More
09Mar大規模修繕工事の費用を負担するメリットとデメリットとは!?本間社長ブログ建物を所有されている方の悩みの種の1つとして、「修繕をしないといけない」という事があると思います。 これは長期保有するオーナー様の悩みとしては切っても切れない永遠のテーマですよね、、、 とはいえ、利回りが悪い中でも雨漏れをしたら早目に修繕を...Read More
05Mar管理組合が無くても大規模修繕工事の積立金を経費計上できる方法本間社長ブログ分譲マンションのように管理組合がある場合には、大規模修繕工事をするための積立金を経費計上できることに対して、 一般的なビル、マンションオーナー様には、その恩恵が受けられないと思われている方が多くいるのですが、実は「経費計上」が出来るんです。...Read More
03Mar雨漏れの問題解決をするのに「レインボービュー×ロープアクセス」が最適な理由。本間社長ブログ本日の東京では久しぶりに長雨となり、雨漏れのお問い合わせが増えています。 ビル・マンションの漏水対策において ロープアクセス工法で漏水調査を行うべき理由 — レインボービューおよび株式会社明誠の取り組みから — 近年、都市部を...Read More